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NASAの宇宙でのセックスの実験

テレンスリーが、2010年8月30日放送の明石家さんまの「ホンマでっか!?TV」で、「NASAが宇宙でセックスの実験を行った」と紹介しました。


ステンレスリーによると、今までは宇宙での性の問題はタブーで、自慰行為もダメだったが、火星への有人探査などに行くと何年もかかるので、NASAは本格的に研究を始めた。

これまでに、カップルが宇宙で性行為をして、その様子をビデオ撮影する実験をロシアとアメリカは別々に行っている。

コンピューターのシュミレーションでは40体位のうち、10体位は宇宙でも可能だとされたが、実際には4種類しかできなかった。そのうちもっともやりやすいのは後背位(バック)だった。その他の体位は何かに掴まったり、バンドで固定したりしなければできなかったそうです。

さて、今回の「NASAが宇宙でセックス実験を行った」という話は、数年前に流れた噂で、その真偽は不明です。

「宇宙でのセックス実験」といっても、性行為だけではなく、「精子への影響」「精子が卵子に到達できるのか?」「宇宙で受精して生まれた子供は正常に成長するのか?」などたくさんの問題があるようです。

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宇宙に持って行った野菜の種を地球で栽培したところ、突然変異で大きくなったらしく、中国では宇宙帰りの野菜を「宇宙野菜」として販売しています。

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