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ヒトラーは南米で生きている

テレンスリーが、2010年8月30日放送の明石家さんまの「ホンマでっか!?TV」で、「ヒトラーは生きている」と紹介しました。

テレンスリーによると、南米でUFOの目撃情報が多いが、南米のUFOはドイツ製。連合軍はドイツの小型潜水艦「Uボート」の数を把握していたが、1945年にドイツが敗戦した時に、Uボート200隻が行方不明になっている。ナチスドイツの幹部や家族がUボードで南米へ逃れたと言われている。


ヒトラーにユダヤ人を虐殺されたイスラエル諜報機関モサドは南米を訪れ、何年かに1度、実際にナチスの残党を逮捕している。

南米の山岳地帯にナチスの村があり、ヒトラーやゲッベルスのクローンが生きていて、現在、生きているのは3代目のクロンで、第3帝国を復活させるためにUFOの研究をやっているとのことです。

さて、ヒトラーが未だに生きているというのは、有名な都市伝説です。ナチスの残党が南米に逃亡して、チリでナチス村(コロニー)を作っていたことも事実で、ナチスの残党がアメリカやイスラエルのモサドに逮捕されたことも事実です。

しかし、ヒトラーやゲッベルスのクローンが生きているというのは怪しい話です。ドイツ(ナチスの残党)にUFOを製造するほどの技術があるのならば、既に第3帝国が世界を征服しているのではないでしょうか。

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