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カプコンがゲームソフト「デッドライジング」で訴えられる

カプコンがアメリカの映画会社「MKR Group」に訴えられました。

カプコンのテレビゲーム「デッドライジング」は、ジョージ・A・ロメロ監督のホラー映画「ゾンビ(ドーン・オブ・ザ・デット)」の知的財産を侵害しているとしてアメリカの映画会社「MKR Group」に訴えられました。

カプコンのデッドライジングは06年8月にXbox 360で発売されたゲームソフトで、話し合いがこじれたので訴訟になったようです。

カプコンのデッドライジングは、ショッピングモールでゾンビに取り囲まれるというシチュエーションなので、ドーン・オブ・ザ・デットをパクッたと言われても仕方ない感じがします。

訴訟の結果次第ではカプコンの株価が暴落するのではないでしょうか?

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