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ドラマ「モンスターペアレント」

米倉涼子主演のドラマ「モンスターペアレント」が終わりました。
米倉涼子が敏腕弁護士で、上司の命令で教育委員会の顧問弁護士を担当し、保護者からのクレームに対応するという話でした。

給食費を払わない親や生徒にわいせつな行為をするロリコン教師など、学校関連を取り巻く問題を取り上げていました。

でも本当は、給食費を払わない親なんてごくわずかで、ほとんどは教師が給食費を横領しているそうです。だから、モンスターペアレントなんて本当はほとんどないそうです。それに給食のおばちゃんは年収600万円も貰っていると報道番組で言っていました。

話はドラマ「モンスターペアレント」に戻るのですが、最終回は意味が分かりませんでした。結局、教育委員会がブラックボックス状態で、さまざまな不正の温床になっているので、解散した方が良いということが隠れたメッセージだったと思いました。

米倉涼子の主演するドラマはいつも後半がつまらない。

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