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そーせいグループが緊急避妊薬「SOH-075」でストップ高

そーせいグループ(4565)がストップ高買い気配です。
どうやら、そーせいグループの開発している緊急避妊薬SOH-075」が、発売目前という状況になっているのが材料視されているようです。

緊急避妊薬「SOH-075」は性交渉後に飲めば避妊できる、アフターピルと言われる避妊薬です。従来のアフターピルは性交渉後48時間以内にまないと避妊効果はありませんでしたが、そーせいの「SOH-075」は72時間以内に飲めば避妊効果があるようです。

ただ、「アフターピルはコンドームを使用しないセックスが増えるので、性病の拡大に繋がる」「安易な性交渉が増える」などの理由で厚生労働省は推奨はしていないようです。しかし、沖縄の少女強姦事件なども話題になっていますし、アフターピルについての政府の見解も多少変わるかもしれません。

この緊急避妊薬「SOH-075」はフランスの製薬会社「HRAファーマ」から販売権を購入した物で、既に「Norlevoノルレボ)」という名前で、65カ国で販売されている実績があるので、日本での認証も問題ないでしょう。

販売権としては、日本、オーストラリア、ニュージーランドでの独占販売権を取得しているようです。

日経平均がゴールデンクロスを形成

日経平均は1万3757円、前日比+122.51(+0.9%)と続伸しました。
一時1万3800円を超えるものの、節目が意識されたのか売り圧力に押され、引けにかけて値を下げ、1万3757円で取引を終えました。前日のアメリカが休場でしたので、少し方向感の無い展開となりました。

チャート的には25日移動平均線を越え、5日移動平均線が25日移動平均線を突き抜けゴールデンクロスを形成しました。

1月22日が大陰線を付けた1万2573円で底値ですので、25日移動平均線も徐々に切り上がって来ます。日柄はかかるかもしれませんが、1万3800円を抜ければ、1万4000円、1万4700円と狙う展開になるでしょう。また、配当利回りの良い銘柄などの配当取りの動きもあるので、押し目を確実に拾うようにしましょう。

2月15日株価大暴落説が外れる

2月15日株価大暴落説がありましたが、予想通り特に影響はなかったように思います。日経平均は一時、200円を超える下げを見せていましたが、後場の後半からひけにかけて上昇し、一時プラスに転じるものの、最後は売られ、1万3622円前日比-3.89円(-0.03%)と四日ぶりの小幅反落となりました。

前日は日経平均が+530円(+3.99%)上昇していることを考えれば、本日は十分な内容だったのではないかと思います。

また、楽天が前日比+2,700円(+6.35%)と大幅高の他、新興市場銘柄などでストップ高銘柄もあり、もう少し出来高が増えてくれば、本格的な上昇が期待できるのではないかと思います。

輸入小麦が30%値上げ

農林水産省が政府が製粉会社に輸入小麦を販売する価格を30%値上げする方針を決定しました。

自民党の了承を得て、正式決定され、4月から値上げます。当然、粉物製品やカップラーメンなどの値上げが予想されるので、日清食品などの食品関連株を購入しておくのも良いかもしれません。

日経平均は上昇波動に

本日はGDPのサプライズなども手伝い、日経平均株価指数は前日比+530円(+3.99%)と窓を開けての大幅高となりました。

これでようやく、下げ続けた25日移動平均線を突き抜けることができました。チャート的に二番底を形成し、再びアイランドリバーサルを形成し、上昇相場のシグナルととらえて良いのではないかと思います。

日経平均は再び1万4000円を試し、1万4700円を狙う展開となりますが、信用買い残が積み上がっている銘柄も多く、上値の思い展開が予想されます。
為替は1ドル110円を狙う展開になるでしょう。

タイヤ関連株が狙い目

北海道のニュースなのですが、札幌市のマンションから、6世帯分で24本のタイヤが盗まれたという窃盗事件が起きました。

冬用のスタットレスタイヤと交換した、夏用のタイヤをタイヤラックに保管していたのですが、保管していた夏タイヤ24本が盗まれたようです。

金属の価格が上がってくると、金属強盗が増えるように、犯罪というのはある種景気に敏感ですから、タイヤ強盗が続くようならタイヤ関連株を購入を検討するべきでしょう。

ヤフーがプロフサイトとSNSを開設

検索大手ヤフーがプロフとSNSを開設するようです。
プロフは女子中学生や女子高生に人気のあるサービスですが、あまり収益には繋がらないという話しをどこかで聞いたことがあります。

SNSはMIXIと対立するので、SNSもある程度飽和状態で、パイの奪い合いになるのではないかと思います。

TOBのビオフェルミン製薬がストップ高

大正製薬がビオフェルミン製薬の公開買い付け(TOB)を発表したので、ビオフェルミン製薬の株価がストップ高水準です。

現在、ストップ高気配値で3350円です。公募価格が3620円なので、さや寄せする格好で推移しています。また270円のサヤが取れるので、比例配分狙いで買い注文を入れたいと思います。

テラメントの虚偽内容の大量保有報告書が削除できない

トヨタやNTTなどの株式の過半数を取得した旨が記載された、テラメント大量保有報告書は、まだ削除されていないようです。

テラメントが電子開示システムEDINET」に日本を代表する企業6社の株式を過半数取得したという、虚偽内容の大量保有報告書を掲載したのですが、この大量保有報告書することは法律上できないため、まだ掲載されているそうです。

大量保有報告書は5年間、閲覧できるようにしておかなければならないので、虚偽内容であっても、5年間掲載されるそうです。それで、大量保有報告書を削除できるように法改正に動いているようです。

2月15日の株価大暴落説について

株価が2月15日大暴落するという説が流れているそうです。
株価の大暴落の原因は、ヘッジファンド45日ルールの期限が、2月15日だからということです。

ただ、この45日ルールについては、信用安値絶対期日、信用高値絶対期日と同じように、実需としてはそれほど影響は無いのではないかと思います。よって、今回の2月15日に株価が大暴落するという説は当たらないと思います。

ビオフェルミン製薬の株価が公開買い付け価格にさや寄で上昇

大正製薬ビオフェルミン製薬公開買い付けTOB)を発表しました。

大正製薬は1株3620円でビオフェルミン製薬の株式を買い付け、連結子会社化を目指すようです。ビオフェルミン製薬の株価は2950円ですので、買い付け価格にさや寄せする格好で、株価が上昇するでしょう。

ほっかほっか亭が「ほっとももっと安心」の出光?

営業権を争っていた、お持ち帰り弁当大手「ほっかほっか亭」を運営していたプレイナがブランド名を「Hotto Mottoほっともっと)」に変更することを発表しました。

「ほっかほっか亭」の経営権を巡り、ほっかほっか亭総本部とブレイナが争っていたのですが、ほっかほっか亭総本部とブレイナの関係が複雑で訴訟になるとおもっていたのですが、ブレイナが新ブランドを立ち上げて、ほっかほっか亭と決別するということになったようです。

「ほっともっと」と言えば出光グループの合い言葉「ほっともっと安心」と同じなのですが、出光グループの支援があるのでしょうか?

日経平均は1万3000円をキープ

今日の日経平均株価指数は、朝方1万3000円を割り込むも、その後回復しました。しかし、特に材料が無いのでもみ合いの展開となり、終始値は1万3021円と1万3000円をキープしました。

1万3000円を固めながら株価は上昇に転じるのではないかと思います。

サンクスジャパンのMBOが成功

経営者による株式公開買い付け(MBO)をしていたサンクスジャパンがその後どうなったのか調べてみました。

サンクスジャパンには、買い付け予定数を上回る応募があり、応募された全株式を買い取り、上場廃止となるようです。
私は市場で売却したのですが、株主優待のハーゲンダッツが楽しみだったのですが残念です。

もう見ることも無いでしょうが、サンクスジャパンがリニューアルされていました。

日銀の利上げは09年1月以降

エコノミストの金利予想が出ていました。
日銀の利上げ09年1月以降と予測したのが、33人中18人と過半数を占めました。これで08年の利上げの可能性はかなり低くなったのではないでしょうか。

羊水が腐るの謝罪会見でエイベックスピンチ

エイベックス所属の倖田來未(25)の「羊水が腐る」発言が大問題となり、テレビで謝罪会見を開いたのですが、その謝罪会見が問題となっているようです。

羊水が腐る発言の謝罪会見のどこが問題かというと、謝罪会見がフジテレビ「スーパーニュース」の独占放送だったことにあるようです。

エイベックスが他社の放送局に放送権を与えなかったことで、フジテレビ以外の放送局関係者がエイベックスを非難しているようです。

この事件で放送局がエイベックス外しをすれば、エイベックスの業績、株価に大きな影響がでるのではないでしょうか。

羊水が腐るの謝罪会見でエイベックスピンチ

エイベックス所属の倖田來未(25)の「羊水が腐る」発言が大問題となり、テレビで謝罪会見を開いたのですが、その謝罪会見が問題となっているようです。

羊水が腐る発言の謝罪会見のどこが問題かというと、謝罪会見がフジテレビ「スーパーニュース」の独占放送だったことにあるようです。

エイベックスが他社の放送局に放送権を与えなかったことで、フジテレビ以外の放送局関係者がエイベックスを非難しているようです。

この事件で放送局がエイベックス外しをすれば、エイベックスの業績、株価に大きな影響がでるのではないでしょうか。

米MMFの配当利回り

米MMFを購入していたので、配当利回りがどの程度になったのか、マネックス証券で調べてみました。

米MMFの配当利回り7日間平均は3.112%でした。外貨建てMMFの配当利回りは、その国の政策金利と連動しているようです。オーストラリアドルの配当利回りは6.377%なので、オーストラリアドルの購入を検討したいと思います。しかし、マネックス証券のホームページは非常にわかりやすいです。

日産自動車の配当利回り4.3%

日産自動車の終値株価が919円となり、安値を更新しました。
日産自動車の配当は4000円なので、配当利回りは4.3%となります。
年金の変わりに買い増したいところですが、もう資金がそこを尽きました。あとは株価が上がるのをのんびりと待つだけです。

配当利回りの計算方法は「(配当金÷株価)×100=配当利回り%」です。

日経平均は1万3000円をキープ

日経平均は一瞬、1万3000円を割ったものの、なんとか1万3017円で持ちこたえました。

3連休とG7を控えているので、軟調な展開は仕方がないでしょう。日経平均終値で1万3000円を割らなかったので、一安心だと思います。明るい話題は少ないものの、配当取りの動きなどを期待して、高配当銘柄を購入するのには良いチャンスだと思います。

経済産業省がデイトレーダーに議決権を与えない方針を示す

経済産業省がデイトレーダーから株主としての議決権を与えない考えをしめしました。

経済産業省は北畑隆生事務次官はデイトレーダーについて「(経営)能力がないという意味ではばか。すぐに(株を)売るということで浮気者。無責任、有限責任で配当を要求する強欲な方」とし、「デイトレーダーには無議決権株でいい」と、デイトレーダーに対して、議決権を与えない考えを示しました。

経済産業省の北畑隆生事務次官は、株主を選別して、デイトレーダーに対して議決権を与えない制度を作るそうです。

無議決権株の上場もスタートするので、それに併せて何か新しい取引制度ができるのかもしれません。

リニューアル中

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